PC版に切替

星・雪・きらめき 緑の里 なよろ

風連の沿革

風連町は、平成18年3月27日 名寄市との合併により名寄市風連町となりました。

旧風連町(現名寄市風連町)の地勢について

「旧風連町」は東に北見山地、西に天塩山地を望む名寄盆地の中心にありました。
行政上は北海道上川支庁管内の北部にあり、南は士別市・朝日町、北は旧名寄市、東は下川町、西は空知管内雨竜郡幌加内町に接し、広さは220.61キロメートル。
天塩川の本流と東を流れるフーレベツ川との間に形成された平原に肥沃な美田が展開していました。
  • 位置…東経142度25分北緯44度17分
  • 面積等
    • 面積…220.61キロメートル
    • 南北の距離…13.62キロメートル
    • 東西の距離…29.78キロメートル
  • 旧風連町の位置図

風連の沿革の項目

お問い合せ・担当窓口

市民部 地域住民課 総務・税務係