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星・雪・きらめき 緑の里 なよろ

「日本最北のワイナリー創生・名寄(なよろ)ワイン特区」が構造改革特別区域計画に認定!

ぶどう畑
名寄市は、平成30年3月30日に内閣府地方創生推進事務局から構造改革特別区域計画の認定を受けました。

特区概要

計画の名称   日本最北のワイナリー創生・名寄(なよろ)ワイン特区
計画の区域   名寄全域
特例措置の名称 特産酒類の製造事業

この特区認定により、名寄市内で生産されたぶどう等の果実を100%使用する場合に限り、酒税法で定められている酒類製造免許に係る最低製造数量基準(6キロリットル)が、果実酒(ワイン等)は2キロリットル、リキュールについては1キロリットルにそれぞれ引き下げられ、酒類製造免許を受けることが可能となります
※酒類(果実酒)製造に当たっては、酒類製造免許の取得が必要になります。

自家醸造施設開設予定者

事業者名:森臥
所在地:北海道名寄市弥生674番地
ホームページ:https://shinga-shinga.jimdo.com/

※計画概要等は、下記リンク先をご覧ください。
【内閣府 地方創生推進事務局(構造改革特区)HP】
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kouzou2/index.html

お問い合せ・担当窓口

総務部 企画課 企画調整係