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2014年2月26日 稲葉篤紀選手、村田和哉選手と地元の野球少年団がスカイプで交流

北海道日本ハムファイターズのキャンプ地である沖縄県名護市と名寄市をスカイプ(インターネット電話サービス)で結び、2014 名寄市応援大使の稲葉篤紀選手、村田和哉選手と風連中央小学校の野球少年団19人が交流を図りました。

子ども達は、プロ選手の心構えや練習方法について積極的に質問。

稲葉選手からは「コントロールをつけて投げるには、グラブを持つ手をしっかりと体に引き付けること。緊張するときはもっと緊張しようと思えばリラックスできる」、村田選手からは「盗塁はアウトを恐れずに思い切ってスタートを切る。フライを捕るときは足を止めないことが大事」とアドバイスを受けました。

子ども達は、プロ選手から直に話を聞くことができ、思い出に残るひと時となりました。

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