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2016年8月1日 鶴岡市・名寄市姉妹都市盟約20周年

名寄の開拓は、明治33年に山形県東栄村(のちの藤島町)の開拓団が入植したのが始まりとされ、その藤島町と名寄市は平成8年8月1日に姉妹都市提携盟約を締結。その後、両自治体ともに合併し、藤島町が鶴岡市となった以降も交流活動を進めています。
姉妹都市盟約締結20年を迎え、藤島・名寄交流友の会訪問団26人が7月31日から8月2日の日程で名寄市を訪れ、てっし名寄まつりの見学や名寄市表敬訪問などを行いました。
また、この日は市内ホテルで「鶴岡市・名寄市姉妹都市盟約20周年記念式典・祝賀会」が行われ、同訪問団のほか榎本政規鶴岡市長などおよそ120人が出席。20年の歴史を振り返り、両市の交流を深めました。

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