2026年3月25日 名寄ハンディキャップスキー協会、健闘!
3月15日に札幌市で行われた「第47回全道ハンディキャップスキー大会」。名寄ハンディキャップスキー協会からも大会に出場。5人が上位入賞を果たしました。入賞したのは「申告タイムレース競技」のBクラスに出場した菅原秀太選手(銀メダル)、宗片隆資選手(銅メダル)、若松那美選手(敢闘賞)、Cクラスに出場した柳佑果選手(銅メダル)、玉山由衣選手(敢闘賞)。1本目の滑走を参考にタイム申請をして、2本目の競技タイムと申請したタイムの差で順位が決まるのが申告タイムレースです。
3月25日、入賞した選手含む名寄ハンディキャップスキー協会のみなさんが市長に結果報告を行いました。選手の手にはメダルやトロフィーが握られています。加藤市長は報告を受け、「歴史・伝統ある大会で素晴らしい成績を収めたこと、おめでとうございます。みなさんの活躍が"名寄市"を広めるきっかけになります。市内のいろいろな場面でも活躍を期待しています」と伝えました。
入賞したみなさんおめでとうございます。これからも雪質日本一の名寄市でウインタースポーツを楽しんでくださいね。
3月25日、入賞した選手含む名寄ハンディキャップスキー協会のみなさんが市長に結果報告を行いました。選手の手にはメダルやトロフィーが握られています。加藤市長は報告を受け、「歴史・伝統ある大会で素晴らしい成績を収めたこと、おめでとうございます。みなさんの活躍が"名寄市"を広めるきっかけになります。市内のいろいろな場面でも活躍を期待しています」と伝えました。
入賞したみなさんおめでとうございます。これからも雪質日本一の名寄市でウインタースポーツを楽しんでくださいね。

