星・雪・きらめき 緑の里 なよろ

北国博物館 常設展示室案内

各コーナー配置図
常設展示室をご紹介します。
北海道の北部に位置し、寒冷・多雪そして明瞭な四季の変化のある地「名寄」で繰り広げられてきた自然と歴史について学び、未来へその知恵を継承発展させたいという願いを込めたテーマ展示が中心です。

1 「北国・名寄」どうして多雪・寒冷なのか

  • トンネルの写真
  • 地球の写真

2 「北の先史」氷河期後の自然と人間の暮らし

  • 土器の写真
  • 大昔の人々の暮らしを再現した展示物の写真

3 「カムイの森」アイヌの自然観から見た冬の森

  • アイヌの人形の写真
  • 雪山を再現した展示物の写真
  • ヒグマの剥製の写真

松浦武四郎 北の大河に分け入る

  •  武四郎コーナー1

    平成30年は、武四郎がアイヌを道案内に天塩川を探検して161年、川筋の古老の話から「北加伊道」の発想を得て、北海道と命名され150年、武四郎の生誕200年の年です

  •  武四郎コーナー2
  •  武四郎コーナー3
  • 武四郎コーナー4
  •  武四郎コーナー5
  •  武四郎コーナー6
  •  武四郎コーナー7

4 「さむさ、ひと、くらし」住まいと生活資料からたどる雪や寒さとのかかわり

  • 写真
    住まいの移り変わり
  • ストーブなどの写真
    暖をとる
  • 防寒着などの写真
    寒さを防ぐ・雪を除く
  • スキー板などの写真
    雪上を歩く
  • そりの写真
    雪上をはこぶ

5 郷土コーナー

  • 展示物の写真
    鈴石・高師小僧・北風磯吉
  • 展示物の写真
    元大関・名寄岩

映像、情報検索コーナー

  • 写真

フーコーの振り子

  • 写真

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