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名寄市介護予防・日常生活支援総合事業

介護予防・日常生活支援総合事業とは

団塊の世代が75歳以上になる2025年(平成37年)に向けて、高齢者が増加していくことが予想されています。
高齢者が住み慣れた地域でその人らしく暮らし続けることができるよう、また、高齢者自身も自らの能力を発揮して要介護状態となることを予防するために、介護保険制度の改正により介護予防・日常生活支援事業が創設されました。
名寄市では、平成29年4月1日から介護予防・日常生活支援事業を開始しました。

※令和元年10月の報酬改定、介護職員特定処遇改善加算の創設に対応したサービスコード表・単位数表マスタをアップしました。

総合事業 関係資料等

名寄市介護予防・日常生活支援総合事業サービスコード表(令和元年10月以降)

名寄市介護予防・日常生活支援総合事業単位数表マスタ(A2・A6)

総合事業 事業者指定について

名寄市介護予防・生活支援サービス事業を行うためには、名寄市長の指定を受ける必要があります。
指定(更新)申請、変更届出等につきましては、次のファイルをを参考にして必要な書類を作成、提出してください。

共通様式

付表

総合事業費算定体制届出書

参考様式

お問い合せ・担当窓口

健康福祉部 こども・高齢者支援室高齢者支援課